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Let's Go!虎丸座♡


昨日は毎夏恒例の江ノ島虎丸座でのライブ。とはいえ今年はちょっとタイミングを後ろにして、晩夏の開催となった。
江ノ島は頻繁に釣りに行っているので、そう言った意味では通い慣れた道で、釣りを通じての地域の皆さんとのつながりもあったりと、半ばホームグラウンドのように感じている。それだけにより緊張感を持って、それこそ「歌ってる姿は別人みたい」と思われなくてはならない(笑)。



あいにくの雨模様だったが、開場くる頃には上がり、夕日こそ見えなかったけれど、素敵な夜景を楽しんでいただきながらのライブになったかと思う。
今回のセットリストはこちら。

1.さぁ
2.花火
3.マイルストーン
4.幸せのしっぽ
5.Whisper
6.シーズン・イン・ザ・サン
7.君は生きている
8.ただここにいるだけで



9.恋のタンブリング・ダウン(feat.黒沢秀樹)
10.桃色吐息(feat.黒沢秀樹)
11.Endless Harmony(feat.黒沢秀樹)
12.まるであの頃のLovesong
13.Get Fishing!
14.M-78
15.Evenfall



E.C.
16.お嫁においで(with 黒沢秀樹)
17.Let's Go!渚丸♡2016
18.そして

今回は“マリコとヒデーズ”から、いやいや(笑)L-Rから黒沢秀樹さんをゲストにお迎えするブロックも作ったが、予想通り、「桃色吐息」での客席の盛り上がりはかなり!国民的ヒット曲の破壊力はさすがに凄まじいものを感じるが、大事なことは、きちんと人の心に引っ掛かりを作れる曲を作れているか、歌えているかということなのではないかと思う。
黒沢さんは音楽の知識が大変豊富で、「Endless Haramony」に見られるリバプールサウンドなど、オリジナル曲にふんだんに散りばめられたそれらの要素に改めて感心と敬意を捧げたい。

自分的には、今回若い世代の方から「マイルストーン」が大変好評だったことにちょっと驚いた。オリンピックやパラリンピックへの思いを語りつつ歌ったのだが、世代を超えて通じるエッセンスを自分も作れているのかもしれないということに嬉しさを感じた。



それにしても昨日のお客様の熱はものすごくて、湘南の人たちの明るさ、音楽がもたらすエネルギーを改めて感じた。いつもはライブの帰りはどんなにアドレナリンが出ていても、運転がちょっとしんどいなど、肉体的疲労感はあるのだが、昨日は全然余裕で、「それはお客様からエネルギーをもらえたということなのかもしれないね」となった。大きな会場で連日公演するアーティストの一端を垣間見れたのかもしれない(笑)。

バンドの皆さんも最高だった。楽曲や空気を一番良いところに持って行ってくれる。今回ももちろんそうだった。
アンケートに「日比谷野音で川久保ファミリーでやってください!」というのがあった。野音はちょっとハードル高めだけれど、1000人クラスのところならちょっと可能性あるかも…などと、珍しく大胆な思いに至っていた帰り道だった(^^;。
ご来場くださった皆さん、本当にありがとうございました。



夏の終わりシリーズはこれにて終了。次は地方でお世話になったアーティストを東京に集めてのサミットのようなライブ。また違った切り口で楽しんでいただけるよう努めたい。
是非お出かけください♪



■歌結び、故郷結び
10/11(火)南青山MANDALA
開場18時半、開演19時半
出演:川久保秀一、落合みつを、ハヤミイワオ、門松良祐

前売り・予約3,300円/当日3,800円(共に別途1drinkオーダー700円)
※前売り・予約は8/22(月)から南青山MANDALA店頭及び21dream@kawakubo.netにて
お問い合わせ:南青山MANDALA(03-5474-0411)
http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html

| - | 02:05 PM | comments (0) | trackback (0) |
日韓スタンダードを室内楽風味で


韓国ドラマ「冬のソナタ」が大ヒットしたのは今からもう10年以上前になる。
空前のブームで、ロケ地ツアーは大盛況、キャストが来日すればそのイベントは猛烈な盛り上がりで、客層が同じような年齢層だった歌手の公演は、その時期かなり集客が落ちたなんて噂も聞いた。
僕も“話のタネに”とレンタルビデオでみたところ、すっかりハマってしまった。
ジュンサンとユジンが雪だるまを作ってデートするシーンが有名だが、あれはなかなかにピュアな恋心をくすぐり、今思い出してもついニヤけてしまう(^^;

ドラマの内容もさることながら、使われている音楽が実に素晴らしかった。
主題歌もそうだけど、挿入歌の「My Memory」はとても優しい繊細なバラードだ。
最近のK-POPはまたちょっと違ってきているけれど、この頃のはAORと日本の80年代ヒットソングの融合なようなテイストもあってか、とてもしっくり来た。
以来、韓国ドラマに使われた音楽を結構聞いたりする時が増えて、その歌唱力の高さにも感心してしまった。

今回ご一緒したバラダン・アネックスは、そんな「冬のソナタ」が大ブレイクした頃に活動開始したそうで、韓流ドラマの曲を多くインストでやったり、実際韓国のシンガーを迎えてのコンサートも多く行っている。
僕のライブに来てくださった方がバラダンの昔からのファンで、バラダンサイドにリクエストしてくれたことで、今回の公演が決まった。



<曲目>
I LOVE YOU(尾崎豊)
時の流れに身をまかせ
逢いたい〜ポゴシプタ〜(キム・ボムス)
Evenfall
M-78
そして
My Memory(Ryu)

基本的にはバラダンファンのお客様ばかりということで、日韓のスタンダードカバーを多めに歌ってみた。「時の流れに〜」は、最近はフィギアの浅田真央選手がこれを聞いて身の振り方を考えたなんてエピソードでも脚光を浴び、時代を超えた名曲であることを再認識したわけだが、昨日も皆さん一緒に歌ってくださり、さらにその認識は高まる。
いつか自分の曲でもそうなってほしいと願ってはやまないが(笑)。

「逢いたい」は韓国ドラマ「天国の階段」の主題歌で、キム・ボムスというシンガーが、誰にも真似できないだろう素晴らしいハイトーンで歌っている。そして日本語詞は松井五郎さんなのだ。初めて聞いた時から「いい曲だなぁ」と思っていたが、歌詞によるところも間違いなく大きと思う。
なかなか歌うに難しい曲なのだが、今回敢えてチャレンジ。皆さん拍手喝采してくださったので、合格点は出せたのだろうか(苦笑)。

自分の曲も今回はアレンジがガラッと変わってのバージョン。
楽器に寄せての選曲ということもあったが、実にしっくり来た。コード楽器はピアノのみ、オーボエとバイオリンのメロディー楽器が実にいいラインをそれぞれに取っていて、素晴らしいハーモニーを作ってくれていた。



バラダンの皆さんとは今回初対面だったが、結構共通の知り合いも多く、またステージのオンもオフもとても心地よく過ごさせていただけた。「これを機にまたやりましょう!」と、次回の約束もなんとなくして解散した。

ご来場くださった皆さん、ありがとうございました。
久しぶりに韓流ドラマ見ようかなぁ〜(^^;


■LIVE at虎丸座
9/11(日)虎丸座(片瀬江ノ島)
http://www.toramaru.net/
16時半開場、17時半開演
前売り/予約4,000円  当日4,500円(軽食つき、ドリンク別)
予約:虎丸座及び21dream@kawakubo.net
演奏:渡辺具義(Gt)、明石敏子(Keyb)、木戸やすひろ(Cho)、堀江いちろう(Bass)、田中徹(Drums)、前田sharaku卓次(Perc)、副田整歩(Sax)

| - | 11:04 AM | comments (0) | trackback (0) |
高原の音楽会


白馬八方尾根といえば、僕的にはスキー場のメッカだ。これでも20代の頃は「メーターのMy板」を持っていて(今はメーターものは恥ずかしいらしい)、そこそこ滑れたのだ。今は雲の上の存在のようになっている某音楽プロデューーサーとレコーディング明けてそのまま行って、足の動きなどをイッチョマエにアドバイスしたこともある(笑)。



いつの頃からかスキーもすっかりしなくなり、板も多分捨ててしまって久しいが、昨年秋にむさしのFMの番組がきっかけで、晩秋の白馬取材の旅に出かけた。軽いトレッキングで、それこそ空中散歩のような気分を味わいながらの1泊2日だったのだが、その時に「今年オープンした北尾根高原でライブをやりたいんですよ!」と、スタッフの方にご提案いただいたのがきっかけで、今回この白馬八方北尾根高原でのライブ開催に至った。





一番の心配はやはり天気で、朝から低く雲が垂れ込めていたのだが、とりあえず午前は大丈夫だろうと準備を開始。スタッフ手作りのウッドステージに次々機材を載せてセットアップすると、なんとも素敵な風景に。
そして1回目の11時近くになると、ぞろぞろと人が集まってきてくれた。



<1st>
さぁ
マイルストーン
少年時代
君は生きている
M-78
そして







正直自分の曲は、あまり野外には向かないタイプなんじゃないかと思っていたのだが、それは野外の種類にもよるのかなと、認識を新たにできた。リラックスチェアなどでくつろぎながら、ほとんどの皆さんが席を立たずに最後まで聞いてくださったのである。
この場所にいるだけで大変心地良いのだが、それにフィットするBGMができたのかなぁとちょっと思えた。



午後は少し雲行きが怪しくなってしまい、なんとか雨が落ちないよう、心の中にてるてる坊主を吊るしてステージへ。午前同様、時間になるとぞろぞろまた人が集まってくれた。





<2nd>
さぁ
マイルストーン
夏の終りのハーモニー
ふたりのBirthday
M-78
そして





友人が言っていたのだが、ヒーリングの世界では、「海は心の澱を吸収し、山は心にエネルギーを注いでくれる」という考え方があるらしい。その通りであるなら、僕は大半は海ばかりなので、溜まった澱を捨てて、また溜まったら捨ててを繰り返しているだけで、エネルギーを注ぐ行為は久しぶりなのかもしれない(笑)。でも確かに終わった後の充実感は、いつものライブハウス等での会場で味わうそれとなんだか違うものだった。友人の言う話は本当なのかもしれないが、それは山がもたらしてくれたものととともに、そこにやって来た人々の気持ちもそうなっているから、余計に相乗効果があるのかもしれない。



今回中心になって動いてくれた八方尾根開発の秋元秀樹さんは、僕と同世代。
彼は、八方の魅力を様々な角度から照らして磨いて掘り起こして地域を盛り上げておられる。
そういった意味では、すごく仕事のできる人であることに間違いはないのだけれど、同世代の方がそうやって先頭に立ってムーブメントを作っていく姿に感激し、刺激も受けた。
秋元さん曰く、秋からの八方も沢山魅力があるとのこと。これは季節問わずではあるが、この北尾根高原から見る日の出は実に素晴らしいらしい。ちょうど僕の歌っていた背中の山側から太陽が昇り始め、向かいの白馬三山が真っ赤に染まっていくそうだ。きっと地球に生かされている自分をより感じることができるに違いない。



白馬八方尾根HP
http://www.happo-one.jp/

| - | 09:23 PM | comments (0) | trackback (0) |
笹川


名曲、井上陽水「少年時代」が主題歌になった映画「少年時代」が1990年に公開された。
時代は太平洋戦争末期、主人公の少年が東京から富山へ疎開し、そこでの物語が綴られている。
ロケ地になったのは、富山県下新川郡朝日町という新潟との県境に近い町。今でも田園地帯が広がる長閑な田舎風景の町だが、この中でも笹川と呼ばれる地区はちょっと入った山間の里で、それこそ「第一村人発見!」でもピックアップされたりした、言ってみれば「THE田舎」「THE里山」といったところ。



この笹川は祖母の出身地で、今でもその生家が残っており、地区には祖母のいとこ等が住んでいる。
こういった地域の問題として、過疎、高齢化、限界集落といった言葉が出てくるのがイマドキだが、笹川も残念ながらその傾向にあった。とはいえ介護が必要なお年寄りの数は極めて少なく、100歳越えの方もいてみんな元気。ならばと、最近はこの「THE田舎」「THE里山」をそのまま良さとしてPRして盛り上げようという動きがあって、地域の方が熱心に活動しており、若い移住者も結構いて、地方創生大臣時代に石破さんも訪れたり、「平均年齢が下がっちゃったよ〜」なんて嬉しい悲鳴もあるそうだ。





もちろん僕は子どもの頃から笹川にはよく行っており、一時期はイワナを求めて目の前を流れる川の上流へと踏み込み、「あんたクマに会わなくて良かったねぇ」なんて言われたものである。



昨年、隣の隣の黒部市でライブを行った際、この笹川を盛り上げている深松隆さんという方が見にきてくださった。「笹川にルーツがあるなら、是非歌いに来てくれないか?」との提案に二つ返事で引き受けて、今回の開催に至った。



会場には、下は乳児から上は90歳くらいまで、地区の方がわんさか集まってくれていた。
祖母の事をよく覚えている方はもちろん沢山いて、「あんたが孫けぇ?」なんて声をかけてくれた。そして皆さん、僕の歌に耳を傾け、とても楽しみ喜んでくれた。



選曲はもちろん自分の曲が中心ではあったが、「少年時代」と、笹川をイメージして曲を作り披露した。まぁ川久保なりの少年時代を作った感じ。それを聞きながら、多くの方が自分の地区や子どもの頃を思い出してくれたと言う感想をいただき、作って良かったとひたすらに思った次第。



1.さぁ
2.マイルストーン
3.君は生きている
4.少年時代
5.ただここにいるだけで(新曲)
6.まるであの頃のLovesong
7.M-78
8.Evenfall



E.C.
9.夏の終りのハーモニー
10.そして



素晴らしい夏の1ページ、笹川の皆さんに感謝m(_ _)m



| - | 10:35 AM | comments (0) | trackback (0) |
KLEIN BLUE


古書の街、神保町にKLEIN BLUEという喫茶店があって、作家や編集者がよく打ち合わせに使ったりもしているらしい。カウンターの背後には総数140以上のコーヒーカップが並んでいて、マスターがお客の雰囲気に合わせてカップを選んでコーヒーを淹れてくれる、なかなかイキなサービスをしてくれる。
この店のもう一つの特徴として、彫刻や絵画等、いわゆるアート作家の個展も店内で開催している。現在は肥沼徹(コイヌマトオル)さんという、彫金アーティストの作品の個展を行っている。

肥沼さんとの出会いは、26くらいの時にまで遡るから、もう18年も前だ。
TWO of USのファンだったという肥沼さんは、レコード会社や事務所からフリーになってしまった時にも応援してくれていて、肥沼さんの友人のIT系の会社をやっている方にHPの作成を手伝っていただいたり、さらには収入がなくなってしまった僕に、その方を通じてアルバイト先を紹介して下さったりと、人生のターニングポイントに巡り合った恩人の一人。

6年前に肥沼さんがここで個展を開いた時にもライブをさせていただいたのだが、久しぶりに個展を開くとのことで、それは是非また歌わせていただくことで盛り上げられるなら、ということで今回の開催に至った。

<セットリスト>
・さぁ
・マイルストーン
・SUMMER DREAM(TUBE)
・少年時代(井上陽水)
・君は生きている
・ふたりのBirthday



・夏をあきらめて(サザンオールスターズ/研ナオコ)
・夏の終りのハーモニー(井上陽水&安全地帯)
・まるであの頃のLovesong
・M-78
・Evenfall

・お嫁においで(加山雄三)
・そして


肥沼さんの、どこか愛嬌と哀愁を併せ持っている沢山の作品に囲まれながら歌っていると、まだ何にもわかっていなかった頃への羞恥心と、それゆえに逆に妙にエネルギーはあったなぁという寂寥感がじわじわとやってきた(笑)。

お客様の中には6年前にも来てくださっていた方や、ラジオ聞いてくださっている方、新幹線に乗って遠方から来てくださった方などもいらして、来てくださった方が使ったエネルギーに見合う以上の歌が歌えたのか、いつも終演後は正直心配になる。
帰り際、涙目で「これからもずっと歌い続けてください。やめないでください。」と言葉を下さったご婦人がいらした。もしかしたら何かこの方の琴線に触れることができたのかもしれない。

大きい会場で沢山のお客様に囲まれたなら、それはそれでもちろん嬉しいし気分も高まる。
でも聞きに来て下さる方にしてみたら、「自分と、ステージ上の歌い手」という、1対1の感覚なのかもと思う。
沢山の「1対1」を、もっともっと重ねていかなくてはと、改めて思った。

お客様はもちろん、肥沼さん、そしてKLEIN BLUEスタッフの皆さんにも、改めて感謝m(_ _)m





■川久保秀一ライブinさゝ郷ほたる交流館
8/26(金)朝日町ふるさと移住交流体験施設「さゝ郷ほたる交流館」
(富山県下新川郡朝日町笹川1910番地 TEL:0765-82-2870)
17時半開場、18時開演
料金:500円(ほたる交流館横の畑で作っているハーブを使用したハーブティーをお出しします)
お問い合わせ:深松 隆(090-8960-7085)


■川久保秀一ミニライブin白馬北尾根高原「花はただ花であろうとするだけで」
8/28(日)白馬北尾根高原 テラス前広場にて
(長野県北安曇郡白馬村大字北城 白馬八方尾根スキー場)
11:00開演 & 14:00開演 全2回
料金:参加無料(リフト往復ご利用のお客様は大人800円、こども400円)
お問い合わせ:八方尾根開発蟇超班0261-85-2870


■料亭富吉第5回スペシャルコンサート
9/5(月)料亭富吉(松戸)
開場17時半、お食事18時、開演19時
料金:10,000円(お食事付き)
出演:バラダン・アネックス
ゲスト:川久保秀一
お問い合わせ&チケット:料亭富吉047-367-2048(石井)


■LIVE at虎丸座
9/11(日)虎丸座(片瀬江ノ島)
http://www.toramaru.net/
16時半開場、17時半開演
前売り/予約4,000円  当日4,500円(軽食つき、ドリンク別)
予約:7/11(月)より虎丸座及び21dream@kawakubo.net
演奏:渡辺具義(Gt)、明石敏子(Keyb)、木戸やすひろ(Cho)、堀江いちろう(Bass)、田中徹(Drums)、前田sharaku卓次(Perc)、副田整歩(Sax)


■歌結び、故郷結び
10/11(火)南青山MANDALA
開場18時半、開演19時半
出演:川久保秀一、落合みつを、ハヤミイワオ、門松良祐
前売り・予約3,300円/当日3,800円(共に別途1drinkオーダー700円)
※前売り・予約は8/22(月)から南青山MANDALA店頭及び21dream@kawakubo.netにて
お問い合わせ:南青山MANDALA(03-5474-0411)
http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html

| - | 09:05 PM | comments (0) | trackback (0) |
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